いろいろと考えた結果、プログラミングを学んでみて、プログラミングを学ぶと仕事上で明らかに有利になるということを実感しています。

プログラミングというのはどういうイメージか?というと、なんだかすごい難しそうという印象を持つ人が大半ではないか?と思われます。

理系の分野なんじゃないか?とか、そういうイメージの人もいるかもしれませんが、決してそうではないです。
理系の人の方が理解するのが早いとか、そういうことはもしかしたら言えるかもしれませんが、文系のプログラマーもたくさんいます。
数学なんか全くできないという人でもプログラミングを学んで自分のものにしているケースはあるのです。

私もガチ文系ですけど、プログラミングはある程度は理解できました。

先入観で難しいとか、文系には無理とか思っていると、余計に大変に感じてしまいます。

だから、プログラミングを学ぶにあたっては、そういう先入観を捨てることが重要です。
そして、プログラミングというのはすでに話したように、文系の人間には敬遠されることも多く、難しそうというイメージからチャレンジする人は少ないです。

つまり、プログラミングをマスターするとライバルがあまり多くない中で仕事ができるのです。
プログラミングを学んで自分のものにしている人は数としては結構いるものの、それを仕事にしている人となると、さらに減るのです。
したがって、プログラミングを学び、それを生かした仕事をするということを考えたときには、ライバルが少ない中で仕事ができるということになります。

そして、WEBが全盛期の現代においてはプログラミングができる人への需要は高いです。

会社においてもそうですけど、個人で働くときにもプログラミングへの需要は高く、自分にとって可能な仕事は多く存在します。
そして、ライバルが多くなければ自分がこなせる仕事の数が多くなったりして、給料も多く稼ぎやすいので、ビジネス的には有利ということになります。

私の場合にはプログラミングを習得して、その分野を生かしてフリーランスで仕事ができているので、割と自由に働けているということはメリットですし、仕事も割といただけていますから、プログラミングのメリットを十分に感じています。

ちょっとここで、横浜プログラミング教室を探した時に使ったサイトです。

ぜひ参考にしてくださいね。